2011年11月03日

秋のおすすめ

すがすがしい秋晴れの今日この頃 皆様いかがお過ごしでしょうか?
こんにちは! 堺筋倶楽部アンブロシアの木村ですexclamation×2

秋といえば 「芸術の秋」 「読書の秋」 「食欲の秋」と
色々と楽しめる季節ですねるんるん
皆様はどのように楽しまれますか?

私は そうですね・・・やはり?  食欲の秋 ですぴかぴか(新しい)
美味しい食材が沢山でて参りますね。 山の物なら 栗や柿、キノコ等・・
考えるだけで楽しくなってきますグッド(上向き矢印)

アンブロシアではそんな秋を感じる 地元関西の食材を用いて
秋の特別コースをご用意致しております。
大変 ご好評を頂いていますので 是非この機会にお勧めでございますexclamation×2



そんなことを申しながらも 少し早いような気もするのですが、
忘年会 や クリスマスといった冬の行事やイベントの時期がすぐにやって参ります。
今年は どのようにお考えでしょうか?

堺筋倶楽部は大小宴会、お友達同士やご家族でといったプライベート等、
さまざまなシーンでご利用頂けるレストランでございます。
今年も 忘新年会のプランや、豪華でお得なパーティプランをご用意致しますぴかぴか(新しい)

幹事をお引き受けされると皆様大変お悩みになられる姿をよく拝見致します。
寒い季節ですし、ついついお鍋を囲んで・・・という方も多いかと思うのですが、
今年は イタリア料理やフランス料理と美味しいワインるんるんという
プランはいかがでしょうか?

いつもの乾杯のビールを ロゼ色に輝くスパークリングワインやシャンパンでスタートexclamation×2 
なんてお洒落にいかがですか?

お料理も 用途に合わせてコース料理は勿論、
大皿盛りにしてアットホームな雰囲気にしてみたり。
わくわくしてきませんか?
どうぞ、お気軽にご相談下さいませぴかぴか(新しい)



思い出に残る大切な素敵な一時を アンブロシアで是非お過ごしくださいませぴかぴか(新しい)


まだ堺筋倶楽部をご利用になった事が無いという皆様におかれましては、
この様な機会に
一歩 扉の中に足を踏み込んでみてください。。。

それでは皆様とお会い出来ます事 心よりお待ちしていますぴかぴか(新しい)
                         

顧客サービス  木村 由香
posted by 堺筋倶楽部スタッフ at 14:02| Comment(0) | イタリア料理

2011年10月22日

食後のチーズ


皆様こんにちは!
美味なるニュース初登場のフランス料理リストワール担当 山本ですぴかぴか(新しい)

日頃私共リストワールでは、フランス料理をコース仕立てでご用意させて 頂いております。
オマール海老やトリュフなど、高級食材を使ったフランス料理はどのお客様にもとてもご好評を頂いております。

そしてその豪華なコース料理のクライマックス、お肉料理の後には、
日頃なかなかお目にかかれないチーズなどもお持ちして、
皆様におすすめさせて頂いておりますexclamation×2

それは残っているワインをお楽しみいただくためでもあり,
お食事の余韻に浸っていただくためでもあります。
また食後のチーズは消化の促進作用もあるそうです目

ですので、お腹がいっぱいになられた方にこそ、チーズを食べて欲しいというお話も聞いたことがありますひらめき

当店では白カビや青カビなどの王道のチーズの他にも、今が旬の期間限定チーズや少し変わった黒ビールが加わったチーズなど、
日頃チーズを召し上がられない方にもお楽しみいただけるようなものをご用意させていただいております。

以前チーズが苦手だとおっしゃる方が、
たくさんのチーズがのったプラッターを見て喜んで下さり,
『食べられないけど、美味しそう!!』と持っておられたデジタルカメラでお写真を撮って下さったこともありました。

日頃はチーズをお召し上がりになれないお客様にも、いつもと違う形ではありますが、
お楽しみいただいた事に私も『お持ちして良かった!!』と反対に幸せな気分をお客様から頂きましたるんるん

またお好きな方は『少しずつ全部下さい!!』なんて声をかけて下さる方もいらっしゃいます。

日本でもなかなかお目にかかる機会の少ない希少なチーズを、当店ではお楽しみ頂けます。
どうぞ皆様もリストワールにいらっしゃいましたら最後のチーズまでお楽しみ下さいグッド(上向き矢印)

ありがとうございました。
posted by 堺筋倶楽部スタッフ at 19:48| Comment(0) | 食材

2011年09月12日

『イタリア料理に欠かせないトマト』


現代の食生活に馴染み深い食材のトマトですが、
16世紀頃、スペイン人の手によってイタリアにもたらされました。
イタリアでは、じつは観賞用だったんです…目
当時のナポリ人たちの熱心な品種改良により
18世紀頃に食用されるようになったんですexclamation×2

そんなトマトの主産地のひとつがイタリア南部です。
偶然にもイタリア南部は、デュラム小麦の生産地でもあった。
デュラム小麦と言えば、パスタの原料。
つまり『トマトとパスタの出会いぴかぴか(新しい)』という歴史的な出来事で
イタリア料理に確信をもたらしたんですexclamation×2

ちなみに日本には、1708年に伝来したという説があり
当時は赤ナスと呼ばれ、やはり観賞用だったそうです。

そんなトマトですが、今では更に品種改良が進み
様々な色や味や大きさのものが精算されるようになりました。
栄養も豊富で抗酸化性も強く注目される野菜のひとつとなりました。

色々な料理に使われる世界的にポピュラーなトマトを
アンブロシアでは、冷製のスープにしたり
様々な調理法で提供しています。
一番のおすすめは、なんと言ってもイタリアのパスタの歴史を変えた
トマトのパスタexclamation×2
『イタリア産のイエロートマトと飛驒産モッツァレッラのトマトソース』
それを手打ちのタリアテッレと会えて食す!
これがたまらないんですぴかぴか(新しい)

その他にもトマトを使った料理をご用意しています。
お客様にトマトの魅力が伝わればいいなと思い
ご来店を心待ちにしております。

アンブロシア料理長
真喜志泰洋
posted by 堺筋倶楽部スタッフ at 18:01| Comment(0) | イタリア料理